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ももいろクローバーZ

久しぶりの雑記(´・ω・`) ももクロについて語りたいことはヤマほどあるけど、下書きの段階でアップにまで至っていないのもあったり、紅白出場に関することも書いている途中で、出場者発表があったりで、ちょっと展開が早すぎて追いついていない。しかし、毎日、情報のチェックは欠かしていない。というか、毎日ももクロちゃんを見ないと落ち着かないというももクロファンにありがちな症状に至っている。

まとめてみると、情報のチェックは↓のような感じ。

・公式サイト
・メンバーおよびスタッフのブログ
・Twitter(公式アカウントなどをまとめたリスト、#momocloハッシュタグ)
・ナタリー
・ももクロ関連ニュース
・ももクロに関することを書いている人のブログ
・YouTube

気づいたら、まぁほぼ毎日チェックしている(´・ω・`)
さらに、動画は、Ustreamも含めて気に入ったものはダウンロードしてiPodに入れて、寝る前に観るのが日課になりつつある。(※ライブ動画は寝る前に観るとなかなか寝つけないのであまり観ないようにしている。)
動画であれ、何であれ、毎日目にしないと落ち着かないというのは、これは、アレなんじゃないかな。そう、中毒というか、麻薬に似てるよね。

ということで、ウィキペディアのオモシロバージョンで有名な「アンサイクロペディア」(例:「AKB48」「Twitter」「マクドナルド」)的な感じで、もし「ももいろクロバーZ」という項目があったらこんな感じになるのではないか、と作成してみた。



ももいろクローバーZ

ももいろクローバーZ(英 Momoiro Clover Z)とは、3-B Jrという原料を元に生成された麻薬(ドラッグ)。2008年5月17日に製品化。当初の商品名は「ももいろクローバー」で2011年4月に改称。通称「ももクロ」「ももクロZ」「ももクロちゃん」。「いま買えるドラッグ」「週末ヘロイン」をキャッチフレーズに、東京近郊を中心に販売されることが多い。

目次
1 概要
2 構成
3 作用

概要

スターダストプロモーションという組織のkwkmという売人が黒幕。tmmnという手下を配下に従えている。世間的な認知度は路上販売されていた頃に比べ、今や大きな会場でも販売されるようになって加速度的に広まり、若者だけでなく30代、40代にも支持されている。また男性だけでなく女性の服用者も多い。服用するに当たって、ハイになるための道具として光る棒を使用されることが目撃されている。
ドラッグ戦国時代と呼ばれる様々なドラッグの中でも異色な部類。「プロ-レス」という成分が多く含まれている。突発的に販売されることも多く、Twitterを駆使して情報を入手しないと手に入らないこともある。末端価格は総じて安価なことが多い。ただし買い占め屋がオークション出品することもあり高値になることも見受けられる。中毒者は総じて「モノノフ」と呼ばれる。

構成

赤、黄、桃、緑、紫の5色で構成される。(※かつては青色も販売されていた)

作用

このドラッグを常用すると文末に「ゼーット!」と付け足すようになる。なぜかお笑い芸人にハマるものが多い。中毒性はかなり高い。週末だけにとどまらず毎日服用しないと落ち着かなくなる。ただし中毒性は高い半面、元気が湧いてくる。

赤色(カナコォ)
5色の中の代表的ドラッグ。ニヤニヤが止まらなくなる。「ウヒョー!」という奇声を発することも報告されている。「カナコォ↑↑」と奇声を上げるようになったらかなりの重症である。
黄色(シオリン)
空腹感が止まらなくなる。「ハラヘッター!」という奇声をあげることも。また「お前らー!」と人を煽る言動も見受けられる。
桃色(アーリン)
人形と話すようになる。「ササキ」という言葉に敏感になり突然怒り出す症状も。
緑色(アリヤス)
常に勉強していないと落ち着かなくなる。リアクションが大きくなる。突然、荒振る行動に走り出し、これは「アラブルモモカ」と呼ばれる。
紫色(レニチャン)
金縛りに会ったり、霊的現象を体験するようになる。また動作が人並み外れたものになる。



はい。冗談です。ごめんなさい(´・ω・`) アンサイクロペディアに「ももいろクローバーZ」という項目は存在しません。もう、こんな記事を書いている時点で、σ(・ω・*)がかなりの中毒者であるのはご存知の通りである。さらに最近、Twitterやブログでは事足りず、Tumblrにまで手を出し始めた。いつか公開する予定だが、まだ内緒である。


PS:「労働讃歌」が好きになってきた

2011-12-10-Sat [ 記事URL ] カテゴリ:[ 雑記 ] page top
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